耐震市フォームのシーズ建築工房 コンセプト

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[ マンション大規模修繕協議会 ]

コンセプト

安全・快適・健康を考えた住まいづくり

シーズ建築工房では、『安全・快適・健康』な住まいをコンセプトとし、皆さんがより健康的な生活を送るお手伝いをしています。30年に及ぶ設計・施工監理の経験により様々なアプローチから、皆様の家づくりやリフォームのお手伝いをおこなっています。 また、マンション大規模修繕の設計及び監理、建物の新築のご相談も承っています。

安全・快適・健康の住まいづくりとは

ヒートショックってご存知ですか?

家庭内事故(家の中で起こる不慮の事故)で亡くなる方は年間12,152人にも上ります(平成18年厚生労働省調べ)。これに対し、交通事故で亡くなる方は年間9,048人。実は交通事故で亡くなる方よりも家庭内事故で亡くなる方の方が多いのです。
そして、家庭内事故で最も多いのがお風呂で亡くなる方です。『赤ちゃんや子供が溺れているんじゃないの?』と思う人も多いですが、死者の8割近くが65歳以上の方 で、その原因は温度差です。暖かいリビング→寒い洗面→お風呂→そしてお湯につかる、という急激な温度差で血圧が上がり意識を失ってしまうのです。これを 『ヒートショック』と呼びます。
日本では、お風呂に入る習慣があります。
急激な温度差により心臓に大きな負担がかかり、脳卒中、脳出血、心筋梗塞などの命に関わる事故につながることもあります。 30代、40代のときは問題のなかった家が、65歳を過ぎると家族に牙を剥く可能性があるのです。

ヒートショックを防ぐための住まいづくり

ヒートショックによる事故を無くすためには、浴室に暖房機を付けたり、廊下を床暖房にするという対策があります。しかし、日本の多くの家 が、断熱が不十分で隙間だらけのため、暖めた熱が外に逃げてしまい、家全体を暖めるにはたくさんの暖房機と燃料費がかかります。少ない光熱費で温度差を無 くすには、隙間の少ない気密性、熱を逃がさない断熱性を持つ家が必要になります。
シーズ建築工房の住まいづくりは、高気密・高断熱住宅です。

高気密・高断熱住宅の住まいづくりはこちら

家庭用燃料電池

皆様がより健康的な生活を送る住まいづくりのお手伝いをしています。
耐震リフォームや高気密・高断熱の住まいづくりなど、お気軽にご相談下さい。
また、マンション大規模修繕の設計及び監理、建物のリノベーションや新築もご相談も承っております。